
« BACK |
日記TOP
| NEXT »
あいたたた・・・。
喜多八のつれづれ
|2007年10月18日
どうも!三代目です。
昨日のお客様をお見送りして本日のお客様をお迎えする準備をしている時、ちょっと床に落ちた鉛筆を拾おうとおもったら・・・。
足を滑らせて思わず情けない叫び声・・・。
『ひーー!』
で、そのまま棚の角にゴチーーーーン!!
思わず前述の言葉の続きで
『ひーー!!ひでぶッ!!』
と思わず絶叫!!・・・まるでどっかの漫画のやられキャラのような悲鳴を上げてしまいました。
で、叫んだは良いんですが久しぶりに『眼から火が出る』というか『火花が散る』というか目の前がキラキラになり、あまりの痛さに悶絶!
声にならない絶叫!うっすら涙目・・・。
で結果は写真の通り・・・。

あまり良くは分らないかもしれませんがうっすらと久しぶりに『たんこぶ』が出来ちゃいました・・・。
今傷絆創膏を貼っているんですがどうみたってギャグ漫画のキャラクターの怪我な感じになってしまいました・・・。
自分で言うのも何ですが三代目はこんな情けない怪我が多いんです・・・。
でもそこは温泉場に住んでいる人間・・・。
こんな時こそ温泉に行きます・・・。
傷が残っているほどの怪我ではないのですがこういうときは痛みが引いてから温泉に入ってゆっくりすることに三代目は決めています。
10月もそろそろ後半・・・突き抜けるような蒼い蒼い空とその後にやってくる時折虫の鳴く澄んだ声が涼しい夜のしじま・・・。
怪我していなくてもこんな時に入る喜多八のお風呂はまた格別です・・・。
皆様もご来館の折はいつも賑やかな喜多八ですが時折現れるそんな喜多八の静かな時間をお楽しみ下さい。
涼しげな風と静かな音と優しいお風呂はいかがでしょう。
三代目でした。
« BACK |
日記TOP
| NEXT »
トラックバック
このエントリーのトラックバックURL:
http://www.kitahachi.com/mt/mt-tb.cgi/491
喜多八のつれづれの記事
|